2008年は年明け早々、世界中の株が大暴落で幕を開けました。
アメリカ発のサブプライム問題に絡み、
アメリカ経済への先行きが不安しされています。
今まで、最も、ハイリターンといわれた「中国市場」も
今、各種メディアで話題の「ドバイ市場」も、
アメリカ経済への不安から、大きく値を下げています。
そんななか、世界中の市場が暴落するという最悪の状況で、
ある市場が、世界の市場に反して過去最高値を記録したのです。
それがマレーシア株です。
まだまだ知名度は低いため、ご存じない方も多いかと思います。
サブプライム問題に揺れた2007年にも、
世界中の市場の中でトップクラスのリターンを誇っていたのがマレーシア株です。
ここでは、2年間のマレーシア株の投資実績に基づいて、マレーシア株の投資ノウハウが公開されることになりました。
今現在、マレーシア株の銘柄、投資、取引に関する情報は日本では少ない状況です。
マレーシア株がいくら有望とはいえ、闇雲に投資することは危険です。
投資雑誌にも登場することのない、国内初のマレーシア株の投資マニュアルです。
では、マレーシア株の投資情報をご覧ください。
このマレーシア株に関する口コミの一部から公開いたします。
○すごいボリュームの投資マニュアルです。完全な投資初心者でもわかりやすく書かれており、マレーシア株の長期投資に大変参考になりました。
○短期間に数倍になるようなマレーシア株の銘柄を見て、圧倒されました。この銘柄一覧表はすごい上昇率ですね!このマレーシア市場、乗り遅れたら、間違いなく公開するでしょうね。
○株式投資が初めての私でも、一週間でマレーシア株の口座開設、マレーシア株購入と順調に進んでいます。すでに、10%上昇した銘柄もありますよ。
マレーシア株に限らず、新興国への投資はこのようにハイリターンです。
日本でも、中国株、インド株、ドバイ、ロシア、ベトナム株が有名ですね。
でも、これは情報がすでに沢山あふれています。
まだまだ、美味しい市場は知られていないんです。
その一つがマレーシア株です。
実は、今このマレーシア株がすごいことになっているんです。
さて、これがモルガン・スタンレーが発表した2007年度の株式指数の上昇率です。
中国やベトナム、ロシアなどを押さえて上位にマレーシア株が大きなリターンを実現しています。
個別のマレーシア株の銘柄の中には
投資金が1年で数倍から数十倍になるような
銘柄もたくさんあったのです。
マレーシア株がこれだけ大きく上昇しているにもかかわらず、
マスコミ・メディアには、ほとんど登場することないマレーシア株を知らない人も
多かったのではないでしょうか。
さらに、世界同時株安の中でも、右肩上がりで株式指数が上昇していることがわかります。
ここ5年間の実績で見ても、
マレーシア株は長期的な成長を見せています。
チャートを読める方ならお分かりでしょうが、マレーシア株は理想的な上昇曲線を描いて
おり、世界の数ある市場の中でも、
安定した資産形成に適した市場だと言えます。
当マニュアルの推奨銘柄の一つには5
年間で約400倍になったお勧め銘柄もあります。
仮に、100万円分購入していれば、5年で約4億の含み益です。
マレーシア株に限らず、新興国投資の爆発的なリターンは大きな魅力ですね!
更に、驚いたことにマレーシア株はまだまだ、PERが低く、株価が割安と判断されているのです。
PERとは、その株価が割安なのか、それとも割高なのかを表す指標であり、
その数値が低いほど、株価が割安ということであり、株の購入価値があると判断できます。
こちらの、シティーグループインベストメントリサーチ提供による
2008年度のPER予測をご覧下さい。
マレーシア株は15%〜16%。
インド 約24%、中国 約37%と比べていかにマレーシア株が「買い」か分かるでしょう。
PERが上がり過ぎた株は暴落の危機と隣りあわせなのです。
一方、マレーシア株は、
5年以上上がり続けているにもかかわらず、
まだ中国株や、インド株よりも、PERが低く、伸びる余地があり、
まさに、これからの市場だと多くのアナリストも予測しています。
中国株が飽和しつつある現在、2001年頃、中国株に参入した人たちを羨んでいませんでしたか?
マレーシア株はまさに今が億万長者になるほどの利益を上げるチャンスなのです。
中国株に乗り遅れたあなたこそ、マレーシア株に挑戦するべきではないでしょうか?
トップレベルの投資家が投資先を決める数値の一つに
EPSがあります。
EPSとは、「一株あたりの純利益」を指し、この数値が高いほど
将来安定して株価が上昇すると考えられています。
マレーシア株はそのEPSにおいて、アジア圏で最も高いレベルのEPS成長になるだろうと、予測されています。
中国、タイ、韓国、香港などを抑えて
マレーシアが上位のEPSの伸びを示していることがわかります。
そう今のマレーシアは株式市場は
かつての中国株のように10万円の投資金が
1000万円になるというような銘柄がゴロゴロと転がっていると言えるのです。
そのマレーシアの最大のメリットはアメリカのサブプライム問題の影響が少ないという点です。
なぜかといえば、マレーシアは完全に内需主導型経済だからです。
マレーシアは輸出が少ないので、他国の影響を受けにくいんです。
日本もそうですが、アメリカ依存型の経済はサブプライム問題の影響を強く受けました。
いかがでしょうか?
マレーシア株が、
いかに安全で安心して資産を形成することができる株かということが
ご理解頂けたかと思います。
最後にマレーシア市場の魅力をまとめました。
・人口も多く、若年層が多い
・天然資源が豊富
・株価が安く、数万円から投資可能。
・経済の成長が見込める
・政権も安定している
当マニュアルでは、初心者でも分かり安いように、図解入りで
さらにマレーシア株に特化したSNSで購入後の情報交換も万全です。
よくある売りっぱなしの投資書籍とは異なり、
SNSを通して、常に最新のマレーシア株、インドネシア株情報を
会員同士で、どこよりも数多く、入手して頂けます。
まさに、これ以上は無い、 国内初のマレーシア株・完全投資マニュアルです。