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      <title>株 初心者による株 初心者のためのチャートの見方</title>
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      <description>株初心者だけでなく、上級者でもなかなか読み切れないのがチャート。しかし、７日先まで読めるという増田足
なら、売買ポイントが一目瞭然・・・。ほか、株 初心者が株を学ぶ課程での気付きを語る日記。株初心者がつまづき易い心理や知識、チャートの見方を提供します。株とは？チャートとは？証券会社の選び方、株の選び方、口座の開き方、初心者が疑問に思いつつ学んだ事をかいて行く日記です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 06 Feb 2010 11:47:26 +0900</lastBuildDate>
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         <title>株式　逆張りテクニックの極地</title>
         <description><![CDATA[<p><strong><a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">逆張りテクニック</a></strong>は順張りと比べて、危険と言われます。下げている銘柄に手を出すわけですから、損切り（ロスカット）ができないと、手痛い目に会うのです。一般的に初心者ほど損切りができないといわれます。人間の心理の習性では、損失を先送りにして、いつか株が回復するのを期待しがちだとか・・・。逆に利益はさっさと確定する傾向があるようです。</p>
<p>しかし、先日、職場で株をやらない人たちとその話になったら、「自分は利益が出てもずっと売らずにいる。」という人が多かったのです。実際にトレードをしてみないと自分の心がわからないかも知れませんね。</p>
<p>逆張りで落ちていく株に手を出してしまったとき、どう反応するか？私も株ではないのですが、なかなか、損切りはできなかった覚えがあります。そんな時はきっちりとした、<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">システムトレードのルール</a>を持つことが大事です。</p>
<p><a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">逆張り</a>というと底値を見極めるため、格好いいテクニックのイメージもありますが、実際に　逆張り投資法を支えているのは損切りのルールではないでしょうか？</p>
<p>たとえば、勝率６割のルールだったとして、</p>
<p>０．６×１０％（利食い）－０．４×５％（損切り）＝４％の期待利益です。（数日間で４％）</p>
<p><a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">システムトレードのルール</a>で勝率６割と利食いの幅が10％取れれば、上出来なのです。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">4.株初心者のためのテクニカル分析</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株式 逆張り テクニック</category>
        
         <pubDate>Tue, 29 Dec 2009 20:24:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株初心者講座：５つの軸で見る</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">株を始めた当初悩む</a>のは把握しなくてはいけない情報量の多さではないでしょうか？
まず、相場全体の事、為替や各経済指標とのこと、チャートの見方、読み方、何千もある銘柄のデータの見方、四季報の読み方・・・。また、<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">実際の株の買い方、売り方</a>・・。</p>
<p>色々、本を読むとテクニカル分析は駄目という本や、テクニカル分析の方が勝率が高いという本など、真逆の事を書いてあったりして戸惑います。</p>
<p>株というので、まず把握した方がいいのが、株の値動きというのは、買い方と売り方のせめぎ合いで生まれるということ。チャートの本では、買い方と売り方のエネルギーという風に表現されています。</p>
<p>たとえば、投資家たちは企業の業績や新製品開発などの情報を察知して、株が上がると思ったら買いを入れます。また、円高や、経済指標が発表され、企業に不利か有利かを判断し、売買します。</p>
<p>チャートを見て売買する人たちは、<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">チャートの微妙な変化</a>を捕えて、売買に動きます。
そう、株価には大きなトレンドがあり、いろんな要素が作用して株価の動きを作っているのです。
その、いろんな要素をまず整理してみたいと思って自分なりに５つの軸を作りました。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">７.株の儲け方のノウハウ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株 初心者 セミナー</category>
        
         <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 08:35:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株のノウハウ：マクロとミクロ</title>
         <description><![CDATA[<p>まず、経済全体の流れと各企業のこと、マクロとミクロです。
私は中小企業診断士の資格を持っていますが、企業の戦略を立てる上で大事なのは、外部の環境の変化のなかで、各企業の強みを発揮する、ほかにない強みを打ち立てることです。</p>
<p>人口の変化、少子高齢化がさらに進展すると当然、各企業は戦略を変えていかねばなりません。今までと同じことをやっていては、売り上げ増が見込めません。</p>
<p>また、今後は環境ビジネスや、福祉関係が伸びるといわれています。世の中の変化に適応できた企業が、業績を伸ばしていけるのです。
これは、<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">投資家</a>にも必要な見方です。世の中の全般の流れ、経済の状況を知っていれば、相場全体の動き、各企業の株の動きが読めるようになってきます。</p>]]></description>
         <link>http://kabu.21logos.com/20100131084246.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">７.株の儲け方のノウハウ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株のノウハウ</category>
        
         <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 08:42:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株価チャートの読み方</title>
         <description><![CDATA[<p>株価のチャートの読み方は５つのポイントがあります。株価チャートとは、売買する「買い方」「売り方」のせめぎ合いから、生まれるもの。「買い方」「売り方」のエネルギーのようにも見えます。</p>
<p>世界や日本の経済の状況、各銘柄の状況、それに対する、投資家の反応がトレンドを作っていきます。</p>
<p>①株価チャートの見方で一番大事なのはトレンドです。所詮、個人投資家の市場に与える影響は高が知れています。だから、機関投資家など大口投資家の作り出す、トレンドをチャートから読み取る必要があります。</p>
<p>②出来高が次にきます。出来高は売買が成立した数量。株価が上昇するときに出来高が上昇します。そのタイミングを見ましょう。また、株価ごとの出来高もチェックできます。</p>
<p>③サポートラインとレジスタンスライン。日本語では下値支持線、上値抵抗線。株の上下はこのラインで止まることが多いのです。逆に、このラインを超えるとトレンドが変わることになります。</p>
<p>④移動平均線はある期間の株価の平均を結んだもの。株価は平均値に回帰する傾向があります。移動平均線から離れたら、反転を意識しましょう。</p>
<p>⑤ローソク足チャート：ローソク足はその日の株価の上下だけでなく、投資家の心理も映し出すすぐれもの。ローソク足のパターンを把握することで、株価の値動きも読みやすくなります。</p>
<p>それでは、各チャートの読み方を一つずつ、取り上げていきます。</p>
<p>※<font color="red">売買タイミング</font>が明確にわかるツールです。→
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CAI8H+96GEUA+1PV8+5YJRM" target="_blank">増田足</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1CAI8H+96GEUA+1PV8+5YJRM" alt=""></p>]]></description>
         <link>http://kabu.21logos.com/20100131101454.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.株初心者の心得</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株価チャートの読み方</category>
        
         <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 10:14:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株のノウハウ：売りと買いのバランス</title>
         <description><![CDATA[<p>株の値段は買いと売りのバランスで決まります。買いが殺到すれば、株価は上昇するし、売りが殺到すれば、株価が下落します。当たり前のようですが、多くの<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">株初心者</a>は「買い」から入って、「売り」という取引しかしません。いわゆる信用取引で「売り」から入って「買い」戻す、取引は株初心者には敷居が高いようです。</p>
<p>でも、ＦＸは投資初心者にも人気がありますが、信用取引よりはるかに高い、レバレッジをかけられ、「売り」からも入れるというのが広まっています。</p>
<p>株でも<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">空売り</a>を覚えると、下落相場でも儲けられる以外にも、メリットがあります。たとえば、「売り」を行う方の心理が読めるようになること。チャートの形を見ても、株初心者は「買い方」である自分の気持ちしかわかりません。
それが、<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">空売り</a>を覚えれば・・・。売り方の心理が読めるようになります。ローソク足がこういう形だから、売り方はあせっているはず・・・とか。</p>
<p>また、企業の実力を超えて、株価が上昇してしまう場合があります。たとえば、洞爺湖の環境サミットのときは環境関連銘柄が上昇しました。まだ研究開発段階のハイテク銘柄に人気が集中して株価が上がったりすることはよくありますが、それは一時的なもの。麻生内閣のときはアニメ関連株が上昇しました。</p>
<p><a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">株で儲ける</a>ということは、実態と虚像のゆがみに気づくことでもあります。「買い」から入る場合に比べて、空売りを覚えれば、株価がアンバランスに高くなっているときも、利益を得るチャンスとなるのです。
売りを覚えれば、板情報を読むときも「買い方」「売り方」の両面から心理を見られるようになってきますし、賃借倍率も活用できるようになってきます。</p>]]></description>
         <link>http://kabu.21logos.com/20100201085414.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">７.株の儲け方のノウハウ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株 ノウハウ 空売り テクニック 方法</category>
        
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 08:54:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株価チャートの見方：トレンドラインで方向確認</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>株価チャート</strong>ではなんといっても、<em>トレンドライン</em>が最初に来ます。トレンドの大きな変化、小さな変化を読むことが株価チャートを読む基本です。</p>
<p>株価の高値同士、低値同士を結んだ線がトレンドラインです。この場合、何本かトレンドラインが引けることもあり、トレンドラインの引き方は、人によって違う場合があります。でも、トレンドラインの目的の一つはトレンドの流れを知ることですから、とりあえずトレンドラインを引いてみましょう。</p>
<p>トレンドラインとローソク足の関係でグランビルの法則というのがあります。ローソク足がトレンドラインに接したり、抜けたりする場合の「買い」「売り」のルールを定めたものです。このグランビルの法則も絶対のものではないのですが、多くの投資家がチャートを見て売買していますから、トレンドラインとローソク足の関係で売買ポイントを設定する場合が多いのです。
個人投資家が株で勝つにはトレンドに乗るのが簡単な方法です。グランビルの法則の４番目は逆張りになり、初心者には難しいのですが、ほかは順張りのルール、トレンドに乗って、利を乗せるために活用しましょう。</p><p>※<font color="red">売買タイミング</font>が<br />明確にわかるツールです。→
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CAI8H+96GEUA+1PV8+5YJRM" target="_blank">増田足</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1CAI8H+96GEUA+1PV8+5YJRM" alt=""></p>]]></description>
         <link>http://kabu.21logos.com/20100201103837.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.株初心者の心得</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株価チャート 見方 トレンドライン</category>
        
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 10:38:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株のノウハウ：価格と価値の違いで割安株をスクリーニング</title>
         <description><![CDATA[<p>株で稼ぐのは価値と価格の違いを知ることです。</p>
<p>株価というのはよくいわれるように美人投票。人気が集まれば株価は上がるのです。そう、粉飾決算で実力以上に見せることは可能です。逆に将来的に有望な<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">割安株</a>も人目を引かなければ、割安株・・・というか安いまま。</p>
<p>新技術や時代に先駆けたことをやってる会社というのは、なかなか、株価が上がるのは難しいかもしれません。生前に評価されない天才みたいなものでしょうか。株で儲けることが目的の場合は世間が評価しそうな株に投資しなくてはなりません。自分一人がその会社の勝ちに気づいても株で大儲けというわけにはいかないのです。その会社がうまくいくようにマーケティングに協力できるなら話は別ですが・・・。</p>
<p>さて、株の価格はいわゆる株価。その株価が実際の価値より安い銘柄が割安株になります。ファンダメンタル分析では、ＰＥＲやＰＢＲなどで<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">スクリーニング</a>します。</p>
<p>また、<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">テクニカル分析</a>では株価が期間のなかの平均値に対して、極端に低くなったり、高くなったりした時を狙って仕掛けます。
そう、株価が高い、低いといっても、過去と現在の比較、同業他社との比較、財務状況との比較など何かと比較することで価格と価値のアンバランス、「ゆがみ」を見つけて仕掛けて行くのです。</p>]]></description>
         <link>http://kabu.21logos.com/20100202091446.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">７.株の儲け方のノウハウ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株価 割安株 有望株 上昇株 お宝株</category>
        
         <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 09:14:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株価チャートの見方：出来高をいち早く察知</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>株価チャート</strong>の下に良く表示されるのが、出来高。株売買が成立した量を表します。トレンドラインでも書きましたが、個人投資家の株価に与える影響は微々たるもの。小口投資家のトレンドに乗るのが、株で勝つ秘訣です。出来高は株の底値や天井で急増することが多く、大口投資家が動いた証とも考えられます。</p>
<p>株価チャートと合わせて、出来高をチェックすることは大変重要なことです。出来高移動平行線が見れるチャートもあると出来高の変化が見れて便利です。</p>
<p>また、出来高が多い銘柄と少ない銘柄があるのにも注意が必要です。出来高が少ない銘柄は流動性が低く、売りたいときに売れない、値が飛ぶというようなデメリットがあります。それだけリスクが高いのですね。こういうのを流動性が低いといいます。土地など買い手がつかなくて、値段が下がる一方、なんて話もよく聞くと思います。逆に流動性がいちばん高いのはやっぱりお金です。</p>
<p>話は、戻りますが、株の<em>出来高</em>とローソクチャート、トレンドラインと比べるといろんな見方ができますよ。</p><p>※<font color="red">売買タイミング</font>が明確にわかるツールです。→
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CAI8H+96GEUA+1PV8+5YJRM" target="_blank">増田足</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1CAI8H+96GEUA+1PV8+5YJRM" alt=""></p>]]></description>
         <link>http://kabu.21logos.com/20100202105401.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.株初心者の心得</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株価チャート 出来高</category>
        
         <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 10:54:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株のノウハウ：テクニカルとファンダメンタル分析</title>
         <description><![CDATA[<p>さて、株のもう一つの側面はファンダメンタル分析と<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">テクニカル分析</a>です。どちらの分析法も覚えることがたくさんあるので、株初心者には両方覚えるのはつらいですね。
でも、株のパフォーマンスを上げるためには、両方の分析法が必要かと思います。</p>
<p>ファンダメンタル分析のいいところは財務諸表から、まあ、倒産はないだろうという株を選べること。粉飾決算が行われた場合、それに気づけるか？という疑問もありますが・・・。最近は粉飾決算を見破るための本も結構市販されてますね。ごまかしの難しいキャッシュフローを見るというのが、最低限必要です。でも、有名企業の粉飾決算もばれずに行われていたわけで、不安は残ります。</p>
<p>株のファンダメンタル分析は一般的にはＰＥＲ、ＰＢＲ、マニアックなところでアクルーアルやＲＯＤなどの簡単な計算です。ただ、ＰＥＲ、ＰＢＲが低くても、銘柄の株価が上昇するのはいつになるかわかりません。
そこで、テクニカル分析で、その<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">銘柄が上昇しそうなタイミング</a>かを図る必要があります。</p>
<p>低ＰＢＲ株を底値で買えれば、長期的に値上がりすることが期待できます。ある本によれば、一株３０円から４０円くらいの低ＰＢＲ株を１０種くらい保有すると、どれかは１０倍株になる・・・といって書いてありました。<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">一つの投資法</a>ということで・・・。</p>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">７.株の儲け方のノウハウ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株 テクニカル分析 ファンダメンタル分析</category>
        
         <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 09:29:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株価チャート：サポートライン、レジスタンスラインのチェック</title>
         <description><![CDATA[<p><strong>サポートライン</strong>や<em>レジスタンスライン</em>は為替などでは、非常に有効なようです。それは、外国人がサポートラインやレジスタンスラインを見て取引を行っているから。</p>
<p>これらのラインは、ローソクチャートで過去の天井、底を水平に結んだラインで、その辺が、妥当な調整された株価なのか、次のトレンドでも、そのサポートライン、レジンスタンスラインが境目になります。ラインを越えたら、トレンドが転換するので注意が必要です。</p>
<p>また、サポートライン付近、レジスタンスライン付近では、出来高が増える傾向にあります。その辺を目安に取引するトレーダーが多いのでしょう。</p>
<p>一度、レジスタンスラインを抜けるとそのラインはサポートラインとして機能するようになります。トレンドラインと並んで、株価チャートを読む際の羅針盤として大いに活用しましょう。</p><p>※<font color="red">売買タイミング</font>が明確にわかるツールです。→
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CAI8H+96GEUA+1PV8+5YJRM" target="_blank">増田足</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1CAI8H+96GEUA+1PV8+5YJRM" alt=""></p>]]></description>
         <link>http://kabu.21logos.com/20100203110722.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.株初心者の心得</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株価チャート サポートライン レジスタンスライン</category>
        
         <pubDate>Wed, 03 Feb 2010 11:07:22 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>株のノウハウ：資金とメンタル</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">株で稼ぐ</a>には余剰のお金で行うことが勧められます。なぜかと言えば、お金というのは、扱う人の心が反映されるからです。なけなしのお金を株に投資して正常な判断が下せるでしょうか？</p>
<p>ある成功本でためになった考え方ですが、お金を貯金していく際に、まず、安全な銀行預金で余裕のある資金を作り、ある程度貯まったら、次に投資信託のような、ちょっとリスクと利率のいい投資に挑戦、それが順調に行ったら、株やＦＸのようなより、<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">リターンの望める投資</a>に挑戦、というのが、ありました。</p>
<p>株も１０万円くらいの銘柄を買って、１万円買った、数千円負けた、くらいなら、普通の感覚で耐えられるでしょうが、運用資金が増えると１０万円、１００万円・・という損得が出ます。大きなお金を扱う感覚が必要になってきますね。お金を扱う感覚はちょっとずつ、伸ばしていく必要があるということです。
あぶく銭はすぐなくなるという言いますが、急激に収入が増えても、きちんと<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">管理するマインド</a>を持っていないと直ぐもとに戻ってしまいます。</p>
<p>だから、先にあげた、例は非常に参考になりました。
また、<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">株では損切りが大事</a>といわれます。多くの人は損失は先送り、利益はすぐに欲しがる・・・結果、利益は薄くなります。よっぽど勝率が高ければ別ですが。
だから、自分の心を見る視点もお金を増やすには重要なのです。</p>]]></description>
         <link>http://kabu.21logos.com/20100204094405.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">７.株の儲け方のノウハウ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株 資金</category>
        
         <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 09:44:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株：ポートフォリオと利益の公式</title>
         <description><![CDATA[<p><a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">株の投資</a>で利益を出す公式は別のところで書きましたが、</p>
<p>{勝率×利益－（１－勝率）×損失}×投資回数</p>
<p>①勝率を上げるためにはトレンドを読まなくてはいけません。</p>
<p>②利益を上げるためには、各銘柄の変動の幅、企業の価値と株価のゆがみを知ることです。</p>
<p>③投資の回数を増やすには、情報を数多く効率的に処理すること、スクリーニングや作業を効率的に行うこと、損切りを早くして、資金を効率的に使うことがあげられます。</p>

<p>今まで上げた、５つの軸に当てはめると、</p>
<p>①はマクロとミクロ、売りと買いのバランスを読む</p>
<p>②は価値と価格、ファンダメンタルとテクニカル</p>
<p>③は資金とメンタル面、に相当するでしょうか？</p>
<p>この５つの軸で株で稼ぐための見取り図になれば幸いです。あとは各分野の本を読んで細かいことを学ぶといいと思います。
</p>
<p>また、よくポートフォリオという考え方が出てきます。<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">投資法</a>を株だけにするのでなく、ＦＸや不動産投資にも手を出すべきとか、株でもＦＸでも一つの銘柄、通貨だけでなく、分散させるべきといわれます。同じことは投資法にも言えるでしょう。現在有効な投資法がいつまで有効かわかりません。いろんな投資法を知っておくことは将来的に損にはならないでしょう。
最近、評判の<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">投資法</a>を上げておきます。</p>]]></description>
         <link>http://kabu.21logos.com/20100205095802.html</link>
         <guid>http://kabu.21logos.com/20100205095802.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">７.株の儲け方のノウハウ</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株 ポートフォリオ</category>
        
         <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 09:58:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株価チャートの読み方：ローソク足の変化</title>
         <description><![CDATA[<p><p>ローソク足</p>の<em>パターン</em>は、あまり細かく覚えても当てにならないという人もいますが、基本的なものは押さえておいた方がいいでしょう。上ひげ、下ひげのあるローソク足はヒゲの方に抵抗がある証。十字やトンボは相場の転換を表します。</p>
<p>安値圏での大陽線、窓開け急騰は上昇トレンドの開始。ほか、明けの明星、宵の明星など、テクニカル分析はオカルトだとか占星術だという批判的な意見もありますが、ローソクのパターンとトレーダーの心理を読むのは結構面白いかもしれません。</p>
<p>ローソク足は値段の変化だけでなく、相場の参加者の心理まで見えてくる、奥が深いもの。ローソク足のパターンもその種類の多さに圧倒されるのでなく、自分が、そのローソクのパターンを見たらどう反応するか、考えながら、学んでいくといいんじゃないでしょうか？</p>
<p>それにしても、ローソク足を見ていると囲碁や易経が連想されます。売り方、買い方のせめぎ合いを表記するために、黒白、陰陽のせめぎ合いからの連想から生まれたのかも知れません。</p>
<p>易経は英語では「変化の書」といいます。変化の兆しを捉えるための、英知が易経です。ローソク足の読み方も変化を人より早くとらえられるようになれば、利益が上がるんでしょうけど・・・・。</p><p>※<font color="red">売買タイミング</font>が明確にわかるツールです。→
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CAI8H+96GEUA+1PV8+5YJRM" target="_blank">増田足</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1CAI8H+96GEUA+1PV8+5YJRM" alt=""></p>]]></description>
         <link>http://kabu.21logos.com/20100205111925.html</link>
         <guid>http://kabu.21logos.com/20100205111925.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.株初心者の心得</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株価チャート 読み方 ローソク足 パターン</category>
        
         <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 11:19:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>株価チャートの読み方：移動平均線への回帰</title>
         <description><![CDATA[<p>株に限らず、ある程度繰り返す事象は平均に回帰します。野球の打率とか、コインの裏表の確率とか・・・株の値段も一時的に平均から大きく離れた値をとることはありますが、すぐに需給のバランスがとれて元に戻ります。</p>
<p>株の<strong>移動平均線</strong>は５日とか、２５日など一定期間の平均値をつなげたものです。日足チャートではこのほかに７５日があります。週足チャートでは１３週と２６週などの移動平均線が使われます。</p>
<p>なぜ、複数の移動平均線があるのか？長いスパンと直近のスパンでの比較のためです。
たとえば、２５日移動平均線を５日移動平均線が下から抜いていく場合、株価が上がりつつ、あるということになります。一般にこういう動きをゴールデンクロス、逆のをデッドクロスといいます。</p>
<p>その時の移動平均線の向きによって、買いサインかどうかは、見分けなくてはなりませんが、株の動きが変化しつつあるのは確かです。株がずっと動かなければ、移動平均線は一定になりますね。</p><p>※<font color="red">売買タイミング</font>が明確にわかるツールです。→
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1CAI8H+96GEUA+1PV8+5YJRM" target="_blank">増田足</a>
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1CAI8H+96GEUA+1PV8+5YJRM" alt=""></p>
]]></description>
         <link>http://kabu.21logos.com/20100205113408.html</link>
         <guid>http://kabu.21logos.com/20100205113408.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">1.株初心者の心得</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株価チャート 読み方 移動平均線 乖離率</category>
        
         <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 11:34:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>四季報の読み方：人より早く情報を</title>
         <description><![CDATA[<p>四季報は投資のプロも半日でも早く手に入れようとするそうです。</p>
<p>四季報の重要な点は東洋経済新報社の客観性のある情報が定評があるからです。
四季報にはよく言われる財務データ（ＰＥＲ，ＰＢＲ、ＥＰＳ）などの<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">スクリーニング</a>に使われるデータ以外にも見るべき点はたくさんあります。</p>
<p>たとえば、株主構成。</p>
<p>株主のなかで銀行が多かったり、外国人投資家が多かったり、また、浮動株の割合などをチェックしておくと株の値動きを読む際の参考になります。</p>
<p>また、事業の構成。輸出比率や事業の部門の比率も四季報で見ることができます。環境的要因からの影響をどの程度受けるかも、四季報で予測できるのです。</p>
<p>また、コメント欄も株の値動きに影響があります。
増益、減益 下方修正 底入れ 底打ち,などのコメントの言葉に反応し、<a href="http://lotlight.xsrv.jp/j/kaburevo">株価に影響を与える</a>場合も多いのです。</p>]]></description>
         <link>http://kabu.21logos.com/20100206114726.html</link>
         <guid>http://kabu.21logos.com/20100206114726.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2.株初心者のファンダメンタル分析</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">四季報の読み方</category>
        
         <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 11:47:26 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

